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スバル R2
セダンでもなくミニバンタイプでもない、新ジャンルの軽自動車
セダンでもなくミニバンタイプでもない、新ジャンルの軽自動車。H15年の東京モーターショーにコンセプトカーとして出品、同年12月に発表された。外観デザインは、アルファロメオデザインセンターからスバルに移籍したデザイナー、アンドレアス・ザパティナスによるもの。特徴的なフロントマスクはスバルの礎である飛行機をモチーフにしたとされる。エンジンは660ccの直4で、DOHC、DOHCスーパーチャージャー、SOHCの3種類を用意。トランスミッションは全車に7速スポーツシフト付きCVTを搭載するほか、自然吸気モデルには5MTの設定もある。(2003.12)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3395×1475×1520, 3395×1475×1525
- カラー
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ベリーレッド・メタリック, 赤色, シルキーホワイト・パール, 白, ピュアホワイト, アストラルブルーオパール, 青色, ライトパープルオパール, 紫色, レディッシュモーヴオパール, ピスタチオグリーンオパール, 緑色, プリズムブルーメタリック, シャイニーシルバーメタリック, シルバー, クリームイエローパール, 黄色, オブシディアンブラックパール, 黒, オブシディアンブラック・パール, シャイニーシルバー・メタリック, アストラルブルー・オパール, ライトパープル・オパール, レディッシュモーヴ・オパール, ピスタチオグリーン・オパール, プリズムブルー・メタリック, クリームイエロー・パール
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ダイハツ アトレー
軽の新規格に合わせてセミキャブオーバースタイルを採用し、スペース効率に優れたミニバン
軽の新規格に合わせてセミキャブオーバースタイルを採用し、スペース効率に優れたミニバン。広く快適な室内&ラゲージスペースを実現させ、長距離ドライブでも快適な乗り心地をもつ。ジウジアーロデザインによるベーシックモデルのほか、メッキパーツなどアメリカンテイストを取り入れたカスタムをラインナップ。エンジンは660ccの直3で、DOHCモデルは5MT/3ATが、ターボモデルには5MT/4ATがそれぞれ組み合わされる。全モデルに2WDとフルタイム4WDを設定。装備も充実しておりエアコン、パワステ、パワーウインドウ、パワードアロック、AM/FMステレオが全車に標準装備となる。(1999.1)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3395×1475×1855, 3395×1475×1820
- カラー
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ブラックマイカ, 黒, ホワイト, 白, ブルーイッシュシルバーメタリック, シルバー, 青色, ディープレッドマイカメタリック, 赤色, ブルーマイカ, ベージュメタリック, ベージュ, ブルーマイカ/ブルーイッシュシルバーM
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ホンダ キャパ
ロゴとプラットフォームを共有した背高の5ドアハッチバック
ロゴとプラットフォームを共有した背高の5ドアハッチバック。スペース効率を追求した室内はマルチモードリアシートによる多彩なシートアレンジが可能で使い勝手はミニバン並みといえる。全長を3775mmに抑えた四角いボディは大きなガラスエリアで見切りが良く、取り回ししやすい。エンジンは1.5Lの直4のみで、これにステアリングに付いたスイッチで走行モードを切り替えられるCVTと組み合わされる。前席エアバッグとABSが標準装備される。(1998.4)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3775×1640×1650
- カラー
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アスリートグレー・メタリック, グレー, バーニングレッド・パール, 赤色, クローバーグリーン・パール, 緑色, ボーグシルバー・メタリック, シルバー, クリスタルシルバーメタリック, シャンパーニュベージュ・メタリック, ベージュ, ゴールド, フロストホワイト/サバンナグレーM, 白, ボークシルバーM/ピューターグレーM, シャンパーニュベージュM/サバンナグレーM, バーニングレッドP/サバンナグレーM, スターライトブラックP/ピューターグレーM, 黒, ミラノレッド, スターライトブラック・パール, タフタホワイト, スーパーソニックブルー・パール, 青色
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ダイハツ アトレーワゴン
軽の規格変更に合わせて登場したコンパクトサイズのミニバン
軽の規格変更に合わせて登場したコンパクトサイズのミニバン。このアトレーワゴンは既発売のアトレーをより乗用車ライクに仕上げたモデルだ。ベーシックモデルのほかにアメリカンなイメージを演出した“カスタム”が用意されており、こちらはロールーフ&ルーフレール、メッキパーツ、マルチリフレクターヘッドランプなどを装着している。直3NAモデルは5MT/3AT、ターボモデルは5MT/4ATがそれぞれ組み合わされ、全モデルに2WDと4WDが設定されている。ワゴンのネーミングが示すとおり、ロングスライド&リクライニング機構を採用したリアシートで、多彩なシートアレンジが楽しめる。(1999.6)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3395×1475×1865, 3395×1475×1830
- カラー
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ホワイト, 白, ブラックメタリック, 黒, ブルーイッシュシルバーメタリック, シルバー, 青色, ディープレッドマイカメタリック, 赤色, ブルーマイカ, ベージュメタリック, ベージュ, ブルーマイカ/ブルーイッシュシルバーM
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日産 ラフェスタ
3列シートを備えた5ナンバーサイズミニバンのラフェスタ、リバティの後継モデルとなる
3列シートを備えた5ナンバーサイズミニバンのラフェスタ、リバティの後継モデルとなる。その特徴は大きく取られたガラスエリア。ボディ周囲のウインドゥに加え、大きな開口部をもつパノラミックルーフを採用。サイズ的に窮屈になりがちな3列目シートでも、開放感は抜群。乗り降りがしやすく、狭い駐車場で重宝する両側スライドドアも健在だ。エンジン、ミッションともに新開発。MR型2L直4+6速マニュアルモード付きエクストロニックCVTで、街中での扱いやすさと1.8L並みの実燃費性能を実現。駆動方式はFFと自動で前後トルク配分を最適化する4WDが用意される。(2004.12)
- ボディタイプ
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ミニバン
- ボディサイズ
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4495×1695×1600, 4495×1695×1615, 4550×1695×1615, 4510×1695×1655, 4510×1695×1670, 4545×1695×1615, 4545×1695×1630
- カラー
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トワイライトグレーパールメタリック, グレー, ホワイトパール3コートパール, 白, ダイヤモンドシルバーメタリック, シルバー, バーニングレッド, 赤色, サファイアブラックパール, 黒, ウォーターブルーメタリック, 青色, ソレイユオレンジ, オレンジ色, グラスグリーンチタンメタリック, 緑色
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クライスラー ボイジャー
アメリカでミニバンの市場を切り開いてきたのがボイジャー
アメリカでミニバンの市場を切り開いてきたのがボイジャー。3代目モデルは日本では2001(H13)年6月に登場。先代に比べてシェイプアップされて洗練された印象の外観スタイルや、改良されたパワートレィン、ハンドリング、乗り心地、静粛性など、様々な面で大きな進化を遂げた。エンジンは3.3LのV6OHVで、従来よりパワーアップし170ps/28.0kg-mの動力性能を発揮する。装備でもミニバン初の電動式パワーリフトゲートを採用したほか、前席にサイドエアバッグを採用するなど、充実した仕様を備えている。(2001.6)
- ボディタイプ
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ミニバン
- ボディサイズ
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4830×1995×1755
- カラー
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ディープスレート パールコート, 黒, グレー, パトリオットブルー パールコート, 青色, ライトドリフトウッド サテングロウ, 茶色, シェールグリーン メタリック, 緑色, ダークガーネットレッド パールコート, 赤色, 紫色, シャンパン パールコート, ゴールド, ストーンホワイト, 白
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マツダ MPV
日本初の本格的ミニバンとして誕生したMPV
日本初の本格的ミニバンとして誕生したMPV。この3代目は室内空間の広さや高い機能性はそのままに、デザインや走行性能の革新を実現した。シャーシの低床化による低重心化と高いボディ剛性の確保に加え、2.3L直噴ターボエンジンやマルチリンク式リアサスペンション、エアロダイナミクスボディなどを採用。インテリアでは左右スライド&330mmの前後スライドが可能な2列目シートを採用するほか、オプションでファーストクラスの快適性を実現するスーパーリラックスシートを用意。エンジンは2.3LのターボとNAでFFには4AT、ターボと4WDは6ATが組み合わされる。(2006.2)
- ボディタイプ
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ミニバン
- ボディサイズ
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4860×1850×1685, 4870×1850×1685
- カラー
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サンライトシルバーメタリック, シルバー, カッパーレッドマイカ, 赤色, スノーフレイクホワイトパールマイカ, 白, ギャラクシーグレーマイカ, グレー, ラディアントエボニーマイカ, 紫色, コズミックブラックマイカ, 黒, ブリリアントブラック, クリスタルホワイトパールマイカ
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ホンダ クロスロード
SUVらしい迫力のあるフォルムに広くて使いやすい室内空間を実現した、ミドルサイズのSUV
SUVらしい迫力のあるフォルムに広くて使いやすい室内空間を実現した、ミドルサイズのSUV。グラスエリアを薄く横長にすることにより、フォルムを長く見せるデザイン手法を採用し、国産SUVでは唯一無二ともいえるスクエアで平たいスタイリングとした。ホンダ独創の技術、低床化プラットフォームを採用し室内空間は広々。このクラスには珍しい3列シートを備え、ミニバンの利便性も与えられている。特に3列目シートは、女性がくつろげる快適性を考えて作られた。もちろん床下収納も可能だ。4WDシステムにはリアルタイム4WDを採用。従来のデュアルポンプ方式にワンウェイカムユニットを追加したもので、走行安定性を高めている。(2007.2)
- ボディタイプ
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クロカン・SUV
- ボディサイズ
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4285×1755×1670
- カラー
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プレミアムホワイト・パール, 白, ブラックアメジスト・パール, 紫色, アラバスターシルバー・メタリック, シルバー, ニュートロンブルー・メタリック, 青色, ナイトシェイド・メタリック, 黒, アトランティックブルーグレー・メタリック, グレー
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三菱 シャリオ
フルモデルチェンジで2代目となったノーズ付きミニバンのシャリオ
フルモデルチェンジで2代目となったノーズ付きミニバンのシャリオ。一般的なヒンジタイプの4ドアボディはRVRとの関連性が強いが、全長を200mmも延ばしたことで乗車定員7人の3列シートの配置も無理なく行えるようになった。2Lの直4エンジンを横に置き、駆動方式はFFとフルタイム4WDを設定。ミッションの5MT/3AT、サスペンションはフロントがストラット、リアがセミトレーリングアームで兄弟車のRVRと同じだ。(1991.5)
- ボディタイプ
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ミニバン
- ボディサイズ
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4515×1695×1580, 4515×1695×1595
- カラー
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クタニレッドパール, 赤色, ソフィアホワイト, 白, ヘッセンブルーメタリック, 青色, ウィートベージュメタリック, ベージュ, シャトーシルバーメタリック, グレー, シルバー, サンホセブラウンメタリック, 茶色, ノルマンディブルーメタリック, ヘッセンブルーM/シャトーシルバーM, シャトーシルバーM/グレースシルバーM, ノルマンディブルーM/グレースシルバーM, クタニレッドパール/ウィートベージュM, サンホセブラウンM/ウィートベージュM, ソフィアホワイト/ウィートベージュM
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日産 ラルゴ
初代セレナをベースにボディサイズを大型化し、高級感あるスタイルとしたセミキャブオーバースタイルを採用したミニバン。ボディは3ナンバー専用で2+2+3の7人乗車が可能なほか、2列目と3列目は回転対座やフルフラットなど多彩なアレンジが楽しめる。運転席下に搭載されるエンジンは2.4Lの直4ガソリンと、2Lのインタークーラー付きディーゼルターボの2種類。ミッションは電子制御4ATで、全グレードでFRとフルタイム4WDを選択できる。位相反転制御式4WS“スーパーハイキャス”をオプション設定するなど、ミニバンとは思えない走りの良さも魅力の一つだ。(1993.5)
- ボディタイプ
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ミニバン
- ボディサイズ
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4585×1745×1835, 4585×1745×1850, 4675×1745×1850, 4585×1745×1885, 4585×1745×1900, 4585×1745×1905, 4585×1745×1920
- カラー
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プラックパール/ダークグレーパール, 黒, グレー, セピアベージュパール/ダークグレーパール, ベージュ, セピアベージュパールグラファイト, ダークグルーM/ブルーイッシュグレーパール, 青色, プラチナシルバーM/ブルーイッシュグレーP, シルバー, パープリッシュグリーンP/ダークグレーP, 紫色, ラズベリーレッドパール/ダークグレーP, 赤色, ノルディックグリーンM/ブルーグレーP, 緑色
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ミニバンに関するQ&A
- 今時スポーツカーは痛いですか?できればですが10~20歳台の...
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今時スポーツカーは痛いですか?できればですが10~20歳台の女性の、方の意見が聞きたいです。個人的にスポーツカーはオタク系のイメージが強く、ミニバン、SUVがアクティブなイメージです。因みに自分は、スポーツカーに乗っているので、周りからの見え方が気になります…。
2010/03/09 11:03:09
- 最近、迷ってて車を2台所有しようと思うのですが、ミニバンと軽...
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最近、迷ってて車を2台所有しようと思うのですが、ミニバンと軽自動車が欲しいのですが二台同時に同じお店で買うと多少は安くなりますか?
2010/03/09 08:03:07
- リアワイパーの除去よくワンボックスのミニバンでリアワイパーを...
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リアワイパーの除去よくワンボックスのミニバンでリアワイパーを外している車が有ります。このカテにも単純に格好悪いからだと言う回答が有りましたが、そう云う方々は雨中の後方視界に対してどのような考え方をされているのですか?例えばセダン等でリアガラスのメンテをしっかりしてあり気流の関係で後方視界に問題がない場合は良いと思います。またワゴンタイプでもレガシィ等に乗って居られる方などはリアワイパーを外している方はあまり居ません。リアワイパーを故意に外している車はアルファードやエルグランド等のミニバン系が圧倒的に多く、大概は雨が上がると窓ガラスはドロドロに汚れていてリアガラスのメンテが出来ているとは思えません。自分は昔、低グレードのリアワイパー無2ボックス車に乗っていて、雨中のバックで自損事故を起こしました。それ以来、リアワイパーは必需品だと思っています。リアワイパーを外している方々は、後ろなんかサイドミラーで確認できるとかバックビューモニターが有ると云いますがリアガラスを通して見ないと確認できない死角だって有ります。リアワイパーを外している方々は、その辺をどのようにお考えなのでしょうか?ご意見をお聞かせ下さい。リアを潰しているバンとかトラックは違うのかと云うのは特殊な状況ですから、あくまでも一般車に乗っている方々のご意見をお願いします。
2010/03/09 09:03:47
- スライドドアで尚且つ3列目シートの乗り降りがスムーズにできる...
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スライドドアで尚且つ3列目シートの乗り降りがスムーズにできる国産のミニバンやステーションワゴンを教えて下さい!
2010/03/09 07:03:40
- 車の買い換えについて・・・大人が2人、小学生以下が5人が常時...
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車の買い換えについて・・・大人が2人、小学生以下が5人が常時乗ることが多くなるので、買い換えを考えています。中古で、5ナンバーのミニバンの購入を考えていますが、予算の都合上、現状は100万以内での検討しかできません。7年落ちぐらいで、8万kmぐらいの普通車を購入した場合は、頻繁に故障等の修理費などが掛かるものでしょうか?先日、知人の軽自動車ですが、5年・7万kmぐらいで故障して、修理費がかなり掛かると言われ、今後も毎年悪くなる箇所が増えるから、買い替えた方が良いと言われ、買い替えた方もいました。燃費等も考えた場合、無理をしてでも新車や、新古車を購入した方が良いのかと悩んでいます。
2010/03/08 07:03:01
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