-
ダイハツ アトレーワゴン
デビュー以来、ロングセラーとなっているセミキャブスタイルの軽ミニバン
デビュー以来、ロングセラーとなっているセミキャブスタイルの軽ミニバン。先代モデルから新軽規格となったことで室内の居住性が向上しているが、この新型ではインパネのコンパクト化に加え、ダッシュボードシフト&足踏み式パーキングブレーキ、フラットな低床フロア、タイヤハウスの小型化などにより、さらなる居住性と積載性の向上が図られている。その室内空間の広さは軽自動車ながら大人4人が余裕をって座れるほど。エンジンは64psを発生する直3ターボのみで、駆動方式はFRとフルタイム4WDを用意。上級グレードのRSはディスチャージヘッドランプが標準装備だ。(2005.5)
- ボディタイプ
-
ハッチバック
- ボディサイズ
-
3395×1475×1875
- カラー
-
オフホワイト, 白, ファインシルバーメタリック, シルバー, オーシャンブルーメタリック, 青色, コーラルピンクメタリックオパール, ピンク, ブルーマイカメタリック, ブラックマイカ, 黒
-
フィアット ムルティプラ
マルチパーバスビークルのムルティプラは、全長が4mそこそこのコンパクトなボディながら、2列×3人掛けの6人乗り仕様のユニークなシート配置をもつミニバンに仕上げている。リアシートは必要に応じて取り外しが可能で3人乗りから6人乗りまで自在に設定できる。それ以上にユニークなのは外観デザインで、3組の丸型ヘッドライトなど道行く人の誰もが振り返るような際立って個性的なフロントマスクをもつ。エンジンは76kW/145N・mのパワー&トルクを発生する1.6Lの直4で駆動方式はFFで5速MTのみの設定となる。右ハンドルのELXだけが導入された。(2003.4)
- ボディタイプ
-
ハッチバック
- ボディサイズ
-
4005×1875×1670, 4005×1875×1680
- カラー
-
ホワイト, 白, シーラレッドメタリック, 赤色, スティールグレイメタリック, グレー, ブラックメタリック, 黒, パレオイエローメタリック, 黄色, カナリアブルーメタリック, 青色, ウェイブルーメタリック, パトリシアグレイメタリック
-
トヨタ ラクティス
ファンカーゴの後継車として登場したラクティス
ファンカーゴの後継車として登場したラクティス。新しい車名とともに、コンパクトカーの主流であるミニバンスタイルが与えられた。ゆとりの居住空間を確保しながら、スポーティなイメージも確立。内装にはオプティトロンメーターや座り心地と触り心地にこだわったシートなどを採用し、上質感を高めている。装備も、簡単な操作で広い室内を作り出す6:4分割ダイブインシートの採用や、クラストップのガラス面積を有するパノラマの設定など、特徴のあるものが多い。エンジンは1.5L と1.3Lの直4で、ミッションにはパドルシフト付き7速アクティブCVTシステムも用意。(2005.10)
- ボディタイプ
-
ハッチバック
- ボディサイズ
-
3955×1695×1640, 3955×1695×1660
- カラー
-
ホワイトパールクリスタルシャイン, 白, スーパーレッドV, 赤色, ブラックマイカ, 黒, グレーメタリック, グレー, シルバーマイカメタリック, シルバー, ブルーメタリック, 青色, ホワイト, ライトグリーンメタリック, 緑色, アクアマイカメタリック, ライトブルーマイカメタリック
-
スバル R2
セダンでもなくミニバンタイプでもない、新ジャンルの軽自動車
セダンでもなくミニバンタイプでもない、新ジャンルの軽自動車。H15年の東京モーターショーにコンセプトカーとして出品、同年12月に発表された。外観デザインは、アルファロメオデザインセンターからスバルに移籍したデザイナー、アンドレアス・ザパティナスによるもの。特徴的なフロントマスクはスバルの礎である飛行機をモチーフにしたとされる。エンジンは660ccの直4で、DOHC、DOHCスーパーチャージャー、SOHCの3種類を用意。トランスミッションは全車に7速スポーツシフト付きCVTを搭載するほか、自然吸気モデルには5MTの設定もある。(2003.12)
- ボディタイプ
-
ハッチバック
- ボディサイズ
-
3395×1475×1520, 3395×1475×1525
- カラー
-
ベリーレッド・メタリック, 赤色, シルキーホワイト・パール, 白, ピュアホワイト, アストラルブルーオパール, 青色, ライトパープルオパール, 紫色, レディッシュモーヴオパール, ピスタチオグリーンオパール, 緑色, プリズムブルーメタリック, シャイニーシルバーメタリック, シルバー, クリームイエローパール, 黄色, オブシディアンブラックパール, 黒, オブシディアンブラック・パール, シャイニーシルバー・メタリック, アストラルブルー・オパール, ライトパープル・オパール, レディッシュモーヴ・オパール, ピスタチオグリーン・オパール, プリズムブルー・メタリック, クリームイエロー・パール
-
ダイハツ アトレー
軽の新規格に合わせてセミキャブオーバースタイルを採用し、スペース効率に優れたミニバン
軽の新規格に合わせてセミキャブオーバースタイルを採用し、スペース効率に優れたミニバン。広く快適な室内&ラゲージスペースを実現させ、長距離ドライブでも快適な乗り心地をもつ。ジウジアーロデザインによるベーシックモデルのほか、メッキパーツなどアメリカンテイストを取り入れたカスタムをラインナップ。エンジンは660ccの直3で、DOHCモデルは5MT/3ATが、ターボモデルには5MT/4ATがそれぞれ組み合わされる。全モデルに2WDとフルタイム4WDを設定。装備も充実しておりエアコン、パワステ、パワーウインドウ、パワードアロック、AM/FMステレオが全車に標準装備となる。(1999.1)
- ボディタイプ
-
ハッチバック
- ボディサイズ
-
3395×1475×1855, 3395×1475×1820
- カラー
-
ブラックマイカ, 黒, ホワイト, 白, ブルーイッシュシルバーメタリック, シルバー, 青色, ディープレッドマイカメタリック, 赤色, ブルーマイカ, ベージュメタリック, ベージュ, ブルーマイカ/ブルーイッシュシルバーM
-
ホンダ キャパ
ロゴとプラットフォームを共有した背高の5ドアハッチバック
ロゴとプラットフォームを共有した背高の5ドアハッチバック。スペース効率を追求した室内はマルチモードリアシートによる多彩なシートアレンジが可能で使い勝手はミニバン並みといえる。全長を3775mmに抑えた四角いボディは大きなガラスエリアで見切りが良く、取り回ししやすい。エンジンは1.5Lの直4のみで、これにステアリングに付いたスイッチで走行モードを切り替えられるCVTと組み合わされる。前席エアバッグとABSが標準装備される。(1998.4)
- ボディタイプ
-
ハッチバック
- ボディサイズ
-
3775×1640×1650
- カラー
-
アスリートグレー・メタリック, グレー, バーニングレッド・パール, 赤色, クローバーグリーン・パール, 緑色, ボーグシルバー・メタリック, シルバー, クリスタルシルバーメタリック, シャンパーニュベージュ・メタリック, ベージュ, ゴールド, フロストホワイト/サバンナグレーM, 白, ボークシルバーM/ピューターグレーM, シャンパーニュベージュM/サバンナグレーM, バーニングレッドP/サバンナグレーM, スターライトブラックP/ピューターグレーM, 黒, ミラノレッド, スターライトブラック・パール, タフタホワイト, スーパーソニックブルー・パール, 青色
-
ダイハツ アトレーワゴン
軽の規格変更に合わせて登場したコンパクトサイズのミニバン
軽の規格変更に合わせて登場したコンパクトサイズのミニバン。このアトレーワゴンは既発売のアトレーをより乗用車ライクに仕上げたモデルだ。ベーシックモデルのほかにアメリカンなイメージを演出した“カスタム”が用意されており、こちらはロールーフ&ルーフレール、メッキパーツ、マルチリフレクターヘッドランプなどを装着している。直3NAモデルは5MT/3AT、ターボモデルは5MT/4ATがそれぞれ組み合わされ、全モデルに2WDと4WDが設定されている。ワゴンのネーミングが示すとおり、ロングスライド&リクライニング機構を採用したリアシートで、多彩なシートアレンジが楽しめる。(1999.6)
- ボディタイプ
-
ハッチバック
- ボディサイズ
-
3395×1475×1865, 3395×1475×1830
- カラー
-
ホワイト, 白, ブラックメタリック, 黒, ブルーイッシュシルバーメタリック, シルバー, 青色, ディープレッドマイカメタリック, 赤色, ブルーマイカ, ベージュメタリック, ベージュ, ブルーマイカ/ブルーイッシュシルバーM
-
日産 ルークス
スズキパレットのOEM車
スズキパレットのOEM車。後席両側スライドドアや開口部の広い大容量ラゲージなど利便性の高さが追求されている。室内は、高さ1365mm×長さ2085mmという軽最大級のサイズが確保された。乗降性にも配慮され、リアステップは、FFモデルで340mmに設定されている。メーカーでは、このモデルを2列シート&4人乗りながら、日産ミニバンシリーズの末弟と定義。同社の他ミニバンで、人気の高いハイウェイスターも用意された。こちらはパレットSWがベースとなっている。エンジンは660ccのNAとターボで、どちらのエンジンでも、駆動方式はFFと4WDから選択が可能。ミッションは全車、ニュートラル制御を採用した副変速機構付きCVTとなる。(2009.12)
- ボディタイプ
-
ハッチバック
- ボディサイズ
-
3395×1475×1735, 3395×1475×1745
- カラー
-
スノーパールホワイト3コートパール, 白, シルキーシルバーメタリック, シルバー, ブルーイッシュブラックパール, 黒, 紺色, クリアベージュメタリック, ベージュ, ブルームピンクメタリック, ピンク, アクアペールブルーパールメタリック, 青色, ミステリアスバイオレットパール, 紫色, ルナグレーパールメタリック, グレー
-
日産 ルネッサ
ミニバンの機能性と開放感を実用性の高いステーションワゴンにプラスしたのがルネッサ
ミニバンの機能性と開放感を実用性の高いステーションワゴンにプラスしたのがルネッサ。2列シートで5名乗車ではあるが、コラムAT化によるウォークスルー、フロント回転対座シートやロングスライドタイプのリアシートの採用で、ミニバンのような多彩なシートアレンジが可能だ。エンジンは2Lと2.4Lの直4NAと、2Lターボの3種類を用意。駆動方式はFFのほかフルタイム4WDも設定されており、ミッションはすべてコラムタイプの4ATのみとなる。そのほか小型高回転モーターと12個のリチウムイオンバッテリーを搭載した電気自動車、ルネッサEVもラインナップされていた。(1997.10)
- ボディタイプ
-
ハッチバック
- ボディサイズ
-
4680×1765×1625, 4680×1765×1675, 4680×1765×1690, 4745×1765×1675, 4745×1765×1690
- カラー
-
プラチナシルバーメタリック, シルバー, レッドパール, 赤色, ホワイト/シルバーメタリックツートン, 白, ダークブルーパールメタリック, 紺色, 青色, スーパーブラック, 黒, オーシャンブルーメタリック, ホワイト
-
ホンダ シビック
7代目は3ドアが廃止され、ミニバン的なスペース効率をもつ5ドハッチバックのみのバリエーションとなった
7代目は3ドアが廃止され、ミニバン的なスペース効率をもつ5ドハッチバックのみのバリエーションとなった。1495mmの高めの全高に60mm延長したホイールベースも手伝って、クラス最大級の室内スペースを実現。室内空間はインパネシフトの採用でウォークスルーが可能だ。エンジンは3種類で1.5Lの直4SOHCにVTEC/VTECリーンバーン、そして1.7Lの直4VTECを搭載し、ミッションはCVTのHMM-Sと4ATを使い分ける。駆動方式はFFに加えて4WDが設定された。前席エアバッグやEBD付きABS、ブレーキアシストなどの安全装備が標準装備される。(2000.9)
- ボディタイプ
-
ハッチバック
- ボディサイズ
-
4285×1695×1495, 4285×1695×1515
- カラー
-
ナイトホークブラック・パール, 黒, ミラノレッド, 赤色, タフタホワイト, 白, エターナルブルー・パール, 青色, サテンシルバーメタリック, シルバー, ブリリアントホワイト・パール, ラベンダーミスト・メタリック, 紫色, アクアグリーン・メタリック, 緑色, サテンシルバー・メタリック, スーパーソニックブルー・パール
Powered by カーセンサーラボ.net
ミニバン ハッチバックに関するQ&A
一致するデータはありませんでした。
Powered by Webサービス by Yahoo! JAPAN