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ホンダ フリード
モビリオの実質的な後継モデルとなる、コンパクトなボディに3列シートをもつ広い室内を組み合わせたコンパクトミニバン。ホンダの低床・低重心技術やフィットなどコンパクトのノウハウを凝縮、ユーザーに使いやすいサイズを目指した。室内はニーズに合わせて、2列目ベンチシートの8人乗りと2列目キャプテンシートの7人乗り、さらに荷物がより積める3列目のない5人乗りが用意される。室内は3列すべての広さはもちろん使いやすさに重点が置かれ、低くフラットな床面で使いやすさを向上。座席間も楽に移動できる。また狭い駐車場などでの乗り降りに便利なリア両側スライドドアを採用した。(2008.5)
- ボディタイプ
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ミニバン
- ボディサイズ
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4215×1695×1715, 4215×1695×1745, 4215×1695×1735
- カラー
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プレミアムホワイト・パール, 白, アラバスターシルバー・メタリック, シルバー, プレミアムブラキッシュ・パール, 黒, ポリッシュドメタルメタリック, グレー, ルミナスブルーパール, 青色, バスクレッドパール, 赤色, プレミアムナイトブルー・パール, 紺色
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ホンダ モビリオ
センタータンクレイアウトやCVTなどコンパクトカーのフィットのコンポーネンツを流用したミニバン
センタータンクレイアウトやCVTなどコンパクトカーのフィットのコンポーネンツを流用したミニバン。ミニバンとしてはミニマムサイズの全長4055mmというボディに7人乗れる3列シートを収めたパッケージングが光る。リアドアは左右ともにスライド式を採用。エンジンは1.5L直4のi-DSI。駆動方式はFFと4WDも選べるが、4WD車はリアのサスペンションがド・ディオン式に変更された。全車「優-低排出ガス認定」を受けている。ガラスエリアが広いスタイルはヨーロッパの路面電車を参考にしたといい、良好な視界や高い取り回し性を備える。前席エアバッグとABSが標準装備される。(2001.12)
- ボディタイプ
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ミニバン
- ボディサイズ
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4055×1685×1705, 4055×1685×1725, 4055×1685×1740, 4055×1685×1760
- カラー
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サテンシルバー・メタリック, シルバー, ナイトホークブラック・パール, 黒, ミラノレッド, 赤色, タフタホワイト, 白, エターナルブルー・パール, 青色, ブリリアントホワイトパール, マスカットシルバーメタリック, 緑色, ペールラズベリー・メタリック, アクアブリーズオパール・メタリック, チタニウムメタリック
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ホンダ エリシオン
ラグレイトに代わって登場したホンダの最上級ミニバン
ラグレイトに代わって登場したホンダの最上級ミニバン。ルーフを高めずとも室内を広くできる低床プラットフォームを採用し、低重心化による高い走行性能も獲得。3列シートは後方に行くに従って40mmずつ着座位置が高くなるアップライトの設定でサードシートでも開放的な視界を確保している。エンジンは2.4Lの直4と3LのV6でどちらもi-VTEC機構が装備される。ミッションは5ATが組み合わされ、FFと4WDが選べる。入念な遮音対策や、AFS、DBW、VSA、CMS、Eプリテンショナーシートベルト、サイドカーテンエアバッグなど最上級モデルらしく安全装備も充実している。(2004.5)
- ボディタイプ
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ミニバン
- ボディサイズ
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4840×1830×1790, 4840×1830×1810
- カラー
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サテンシルバー・メタリック, シルバー, ナイトホークブラック・パール, 黒, ミラノレッド, 赤色, メテオールシルバー・メタリック, ロイヤルルビーレッド・パール, デザートミスト・メタリック, ゴールド, インディゴブルー・パール, 紺色, 青色, ディープグリーン・パール, 緑色, ブルーイッシュシルバー・メタリック
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ホンダ オデッセイ
低床のプラットフォームを新開発し、これまでと同じ室内スペースを保ちながら低ルーフ化や低重心化に成功した。走行性能向上や立体駐車場に入る全高1550mmを実現したスタイリングはこれまでのミニバンの常識を超えている。一部のグレードでは3列目シートがスイッチ操作で電動床下格納できる。エンジンは2.4Lの直4i-VTEC。使用燃料によって200/160psと最高出力が異なる。エンジンや駆動方式に応じて5AT/CVTを使い分ける。ハイパワーエンジンやローダウンサスを搭載したグレードのアブソルートを設定する。(2003.10)
- ボディタイプ
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ミニバン
- ボディサイズ
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4765×1800×1550, 4765×1800×1570
- カラー
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プレミアムホワイト・パール, 白, サテンシルバー・メタリック, シルバー, ナイトホークブラック・パール, 黒, メテオールシルバー・メタリック, ロイヤルルビーレッド・パール, 赤色, デザートミスト・メタリック, ゴールド, インディゴブルー・パール, 紺色, 青色, グレイッシュモーブ・メタリック, グレー, ミラノレッド, ブラックアメジスト・パール, 紫色
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ホンダ オデッセイ
低床・低重心パッケージによる、優れた走行性能やスタイリングをもつ3列シートミニバンの4代目モデル
低床・低重心パッケージによる、優れた走行性能やスタイリングをもつ3列シートミニバンの4代目モデル。外観はメッキパーツを使ったグリルから伸びるV字状のラインをはじめとする、抑揚の強い面構成でスポーティさや力強さを表現している。十分な広さの室内は、ピラーのスリム化やV字状のシート配置などで視界や広さ感がアップ。3列目は足元が広がるなど居住性も向上している。床下に収納できる3列目シートをはじめとした多彩なシートアレンジ、フラットなラゲージに用意されたアンダーボックスなど使い勝手も良い。最高出力206psの専用2.4Lエンジンやパドルシフトを搭載したスポーティなアブソルートもラインナップする。(2008.10)
- ボディタイプ
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ミニバン
- ボディサイズ
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4800×1800×1545, 4800×1800×1565
- カラー
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プレミアムホワイト・パール, 白, スーパープラチナ・メタリック, シルバー, ポリッシュドメタルメタリック, グレー, クリスタルブラック・パール, 黒, ディープボルドー・パール, 赤色, 紫色, プレミアムミスティックナイト・パール, 紺色
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ホンダ キャパ
ロゴとプラットフォームを共有した背高の5ドアハッチバック
ロゴとプラットフォームを共有した背高の5ドアハッチバック。スペース効率を追求した室内はマルチモードリアシートによる多彩なシートアレンジが可能で使い勝手はミニバン並みといえる。全長を3775mmに抑えた四角いボディは大きなガラスエリアで見切りが良く、取り回ししやすい。エンジンは1.5Lの直4のみで、これにステアリングに付いたスイッチで走行モードを切り替えられるCVTと組み合わされる。前席エアバッグとABSが標準装備される。(1998.4)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3775×1640×1650
- カラー
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アスリートグレー・メタリック, グレー, バーニングレッド・パール, 赤色, クローバーグリーン・パール, 緑色, ボーグシルバー・メタリック, シルバー, クリスタルシルバーメタリック, シャンパーニュベージュ・メタリック, ベージュ, ゴールド, フロストホワイト/サバンナグレーM, 白, ボークシルバーM/ピューターグレーM, シャンパーニュベージュM/サバンナグレーM, バーニングレッドP/サバンナグレーM, スターライトブラックP/ピューターグレーM, 黒, ミラノレッド, スターライトブラック・パール, タフタホワイト, スーパーソニックブルー・パール, 青色
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ホンダ クロスロード
SUVらしい迫力のあるフォルムに広くて使いやすい室内空間を実現した、ミドルサイズのSUV
SUVらしい迫力のあるフォルムに広くて使いやすい室内空間を実現した、ミドルサイズのSUV。グラスエリアを薄く横長にすることにより、フォルムを長く見せるデザイン手法を採用し、国産SUVでは唯一無二ともいえるスクエアで平たいスタイリングとした。ホンダ独創の技術、低床化プラットフォームを採用し室内空間は広々。このクラスには珍しい3列シートを備え、ミニバンの利便性も与えられている。特に3列目シートは、女性がくつろげる快適性を考えて作られた。もちろん床下収納も可能だ。4WDシステムにはリアルタイム4WDを採用。従来のデュアルポンプ方式にワンウェイカムユニットを追加したもので、走行安定性を高めている。(2007.2)
- ボディタイプ
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クロカン・SUV
- ボディサイズ
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4285×1755×1670
- カラー
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プレミアムホワイト・パール, 白, ブラックアメジスト・パール, 紫色, アラバスターシルバー・メタリック, シルバー, ニュートロンブルー・メタリック, 青色, ナイトシェイド・メタリック, 黒, アトランティックブルーグレー・メタリック, グレー
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ホンダ シビック
7代目は3ドアが廃止され、ミニバン的なスペース効率をもつ5ドハッチバックのみのバリエーションとなった
7代目は3ドアが廃止され、ミニバン的なスペース効率をもつ5ドハッチバックのみのバリエーションとなった。1495mmの高めの全高に60mm延長したホイールベースも手伝って、クラス最大級の室内スペースを実現。室内空間はインパネシフトの採用でウォークスルーが可能だ。エンジンは3種類で1.5Lの直4SOHCにVTEC/VTECリーンバーン、そして1.7Lの直4VTECを搭載し、ミッションはCVTのHMM-Sと4ATを使い分ける。駆動方式はFFに加えて4WDが設定された。前席エアバッグやEBD付きABS、ブレーキアシストなどの安全装備が標準装備される。(2000.9)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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4285×1695×1495, 4285×1695×1515
- カラー
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ナイトホークブラック・パール, 黒, ミラノレッド, 赤色, タフタホワイト, 白, エターナルブルー・パール, 青色, サテンシルバーメタリック, シルバー, ブリリアントホワイト・パール, ラベンダーミスト・メタリック, 紫色, アクアグリーン・メタリック, 緑色, サテンシルバー・メタリック, スーパーソニックブルー・パール
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ホンダ ステップワゴン
リアに両側スライドドアをもつ3代目へと進化
リアに両側スライドドアをもつ3代目へと進化。低床・低重心プラットフォームを採用し、従来よりルーフを75mm低く、全長を45mm短くしたにもかかわらず同等の室内スペースを確保しつつも、走行安定性を大幅に引き上げた。エンジンは2Lと2.4Lの直4i-VTEC。それぞれにFFと4WDの駆動方式を設定、ミッションは2Lが4AT、2.4LはFFがCVT、4WDが5ATと細かく設定される。サスペンションはフロントがストラット、リアがH型トーションビーム式。3列シートを配する室内はミニバン初のフローリング調フロアが設定される。(2005.5)
- ボディタイプ
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ミニバン
- ボディサイズ
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4630×1695×1770, 4630×1695×1785
- カラー
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プレミアムホワイト・パール, 白, サテンシルバー・メタリック, シルバー, デザートミストメタリック, 茶色, ナイトホークブラック・パール, 黒, ミラノレッド, 赤色, ブラックアメジスト・パール, 紫色, スカイミストメタリック, 青色, ムーンライズメタリック, アークティックブルー・パール
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ホンダ ストリーム
コンパクトカーのシビックをベースに5ナンバーサイズにまとめた7人乗りのミニバン
コンパクトカーのシビックをベースに5ナンバーサイズにまとめた7人乗りのミニバン。ルーフを低めに設定し、一見ステーションワゴン風のスタイルとミニバン用に専用のチューニングを施したサスペンションと相まって高い走行安定性を実現。エンジンは2Lの直4i-VTECと1.7Lの直4VTECの2種類で、これをフロントに横置きし、FFもしくくはデュアルポンプ式4WDとなる。ミッションはセレクターをインパネに配し、1.7Lは4AT、2LはMT感覚でシフトチェンジが可能な5ATを搭載する。デュアルエアバッグやABSは標準装備される。(2000.10)
- ボディタイプ
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ミニバン
- ボディサイズ
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4550×1695×1590, 4550×1695×1605
- カラー
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プレミアムホワイト・パール, 白, サテンシルバー・メタリック, シルバー, ナイトホークブラック・パール, 黒, タフタホワイト, インディゴブルー・パール, 紺色, 青色, ショアラインベージュメタリック, ベージュ, アイランダーグリーン・メタリック, 緑色, ファイアーレッド・パール, 赤色, スパークルイエロー・メタリック, 黄色
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ミニバン ホンダに関するQ&A
- 14年目のCR-Vから乗り換えるなら、時期とおすすめあります...
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14年目のCR-Vから乗り換えるなら、時期とおすすめありますか?ホンダCR-Vに14年乗っています。夫婦と小学生の子供が2人です。プリウスのような燃費で、ミニバンタイプのものがあればと思っていたのですが、私の知る限りではないような気がします。次の車検は来年の9月なのですが、エコカー減税が今年の9月までとのこと。このタイミングで買い換えたほうがいいのでしょうか?買換え時期とおすすめ教えて下さい!
2010/07/29 11:07:30
- 新車ミニバンの購入に際し、日産セレナ/ハイウェイスターとホン...
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新車ミニバンの購入に際し、日産セレナ/ハイウェイスターとホンダステップワゴン/スパーダを比較検討しています。試乗した結果、セレナ=室内空間が広く、運転席からの視野が良い。ステップワゴン=走りが良い。と感じました。それぞれの悪い点、良い点をお教えいただければ、選考の決め手にしたいと思っています。よろしくお願いします。
2010/07/25 10:07:52
- レジェンド、カーオブザイヤー受賞車なのに生産中止。結局ホンダ...
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レジェンド、カーオブザイヤー受賞車なのに生産中止。結局ホンダは低所得者向けのミニバンしか売れないのですか?
2010/07/24 11:07:47
- いつから生産中止なのでしょうか?詳しい方教えてください。ホン...
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いつから生産中止なのでしょうか?詳しい方教えてください。ホンダファンのために。新車を買う、最後のチャンスです。、、、、、、、、、、 ホンダは国内販売車種を大幅に整理する。最高級セダン「レジェンド」や高級ミニバン「エリシオン」を廃止するほか、主力大衆車「シビック」についてはハイブリッド車(HV)に限定する。車種を絞り込むことによって、収益力の改善を目指す。 レジェンドは1985年に発売。ホンダで初めてV型6気筒エンジンを搭載し、トヨタ自動車の「クラウン」や日産自動車の「セドリック」に対抗できるモデルとして、人気を集めた。ハイヤーなどにも採用された。 エリシオンは2004年発売で、3・5リッターエンジンを搭載するミニバンの最高級車。 シビックは来年、全面改良を予定しているが、国内販売分についてはすべてHVタイプにする計画だ。海外ではガソリンエンジン車も継続して投入していく。 ホンダは、計画を凍結していた寄居工場(埼玉県寄居町)を13年に稼働させて戦略車を生産するなど、国内生産体制の大型再編を進めている。国内では、HVや低燃費車などの環境対応車種を中心に生産。これに伴って、国内での高級車の生産、販売をやめることにした。 ホンダは05年に最高級スポーツカー「NSX」の生産を終了。08年秋のリーマン・ショック以降では、スポーツカー「S2000」を廃止するなど、経営効率化に向けて車種の見直しを進めてきた。 レジェンド廃止後は、ホンダが米国で展開している高級車ブランド「アキュラ」を国内に投入、高級車へのニーズに対応する可能性もある。もともと「アキュラ」を日本に投入する計画はあったが、リーマン・ショックの影響で凍結されている。
2010/07/20 02:07:48
- ホンダの『伝説』と言う名のセダンの飛び火で エリシオン が生...
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ホンダの『伝説』と言う名のセダンの飛び火で エリシオン が生産中止になるそうなのですが…事実上、国産車において走りを忘れていない大人のミニバンがなくなってしまう事となります!!4輪ダブルウィッシュボーンの足回りにこだわってエリシオンをチョイスされた方は次回からどのような車種選択をされますか??同メーカーのセダンミニバンでしょうか?はたまたファミリーカーにはホンダイズムを求めなくなって、他メーカーに乗り換えますか?
2010/07/20 02:07:53
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