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日産 プレサージュ
ミドルセダンのティアナのプラットフォームを生かしたミニバン
ミドルセダンのティアナのプラットフォームを生かしたミニバン。初代モデルと大きく違う点はリアに両側スライドドアの採用と、全グレードで乗車定員が8名となったこと。同時に室内の使い勝手も向上しており、2列目シートは横スライド機構を採用することで、乗車人数に応じてキャプテンシートとベンチシートが切り替え可能。3列目シートはワンタッチで床下への収納が可能になり、ラゲージルームが多彩に変化する。エンジンは2.5Lの直4と3.5LのV6が用意され、前者には4AT、後者にはCVTが組み合わされる。エアロパーツなどを装着したスポーティ仕様のハイウェイスターも設定される。(2003.6)
- ボディタイプ
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ミニバン
- ボディサイズ
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4840×1800×1685, 4840×1800×1695, 4870×1825×1685, 4870×1825×1695, 4945×1805×1685, 4945×1805×1695
- カラー
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トワイライトグレーパールメタリック, グレー, ホワイトパール3コートパール, 白, ダイヤモンドシルバーメタリック, シルバー, ルミナスレッドメタリック, 赤色, サファイアブラックパール, 黒, グレイスバイオレットパールメタリック, 紫色, シリカグリーンマルチフレックス, 緑色, ファウンテンブルーパールメタリック, 青色
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日産 ラフェスタ
3列シートを備えた5ナンバーサイズミニバンのラフェスタ、リバティの後継モデルとなる
3列シートを備えた5ナンバーサイズミニバンのラフェスタ、リバティの後継モデルとなる。その特徴は大きく取られたガラスエリア。ボディ周囲のウインドゥに加え、大きな開口部をもつパノラミックルーフを採用。サイズ的に窮屈になりがちな3列目シートでも、開放感は抜群。乗り降りがしやすく、狭い駐車場で重宝する両側スライドドアも健在だ。エンジン、ミッションともに新開発。MR型2L直4+6速マニュアルモード付きエクストロニックCVTで、街中での扱いやすさと1.8L並みの実燃費性能を実現。駆動方式はFFと自動で前後トルク配分を最適化する4WDが用意される。(2004.12)
- ボディタイプ
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ミニバン
- ボディサイズ
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4495×1695×1600, 4495×1695×1615, 4550×1695×1615, 4510×1695×1655, 4510×1695×1670, 4545×1695×1615, 4545×1695×1630
- カラー
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トワイライトグレーパールメタリック, グレー, ホワイトパール3コートパール, 白, ダイヤモンドシルバーメタリック, シルバー, バーニングレッド, 赤色, サファイアブラックパール, 黒, ウォーターブルーメタリック, 青色, ソレイユオレンジ, オレンジ色, グラスグリーンチタンメタリック, 緑色
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日産 ラルゴ
初代セレナをベースにボディサイズを大型化し、高級感あるスタイルとしたセミキャブオーバースタイルを採用したミニバン。ボディは3ナンバー専用で2+2+3の7人乗車が可能なほか、2列目と3列目は回転対座やフルフラットなど多彩なアレンジが楽しめる。運転席下に搭載されるエンジンは2.4Lの直4ガソリンと、2Lのインタークーラー付きディーゼルターボの2種類。ミッションは電子制御4ATで、全グレードでFRとフルタイム4WDを選択できる。位相反転制御式4WS“スーパーハイキャス”をオプション設定するなど、ミニバンとは思えない走りの良さも魅力の一つだ。(1993.5)
- ボディタイプ
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ミニバン
- ボディサイズ
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4585×1745×1835, 4585×1745×1850, 4675×1745×1850, 4585×1745×1885, 4585×1745×1900, 4585×1745×1905, 4585×1745×1920
- カラー
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プラックパール/ダークグレーパール, 黒, グレー, セピアベージュパール/ダークグレーパール, ベージュ, セピアベージュパールグラファイト, ダークグルーM/ブルーイッシュグレーパール, 青色, プラチナシルバーM/ブルーイッシュグレーP, シルバー, パープリッシュグリーンP/ダークグレーP, 紫色, ラズベリーレッドパール/ダークグレーP, 赤色, ノルディックグリーンM/ブルーグレーP, 緑色
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日産 リバティ
プレーリーシリーズの末弟となるモデル
プレーリーシリーズの末弟となるモデル。名称がリバティに変更されているものの、基本的にはプレーリーリバティのマイナーチェンジ車。5ナンバーサイズのミニバンというキャラクターなど基本となる部分はそのままだ。変更点で目立つのはやはりエクステリア。ヘッドランプやグリル、バンパーなどフロント中心にデザイン変更が行われ、スッキリとしたスポーティなイメージとなった。エンジンは2Lの直4。FFモデルにはハイパーCVTが、4WDモデルには4ATが組み合わされる。グレード体系も見直され、ハイウェイスターなど駆動方式ごとに5グレードとなった。(2001.5)
- ボディタイプ
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ミニバン
- ボディサイズ
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4575×1695×1630, 4575×1695×1690, 4680×1695×1610
- カラー
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ホワイトパール3コートパール, 白, ダイヤモンドシルバーメタリック, シルバー, ダークブルーパール, 紺色, 青色, ブラック, 黒, ミスティグリーンメタリック, 緑色, ソルダムグリーンメタリック
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日産 ルークス
スズキパレットのOEM車
スズキパレットのOEM車。後席両側スライドドアや開口部の広い大容量ラゲージなど利便性の高さが追求されている。室内は、高さ1365mm×長さ2085mmという軽最大級のサイズが確保された。乗降性にも配慮され、リアステップは、FFモデルで340mmに設定されている。メーカーでは、このモデルを2列シート&4人乗りながら、日産ミニバンシリーズの末弟と定義。同社の他ミニバンで、人気の高いハイウェイスターも用意された。こちらはパレットSWがベースとなっている。エンジンは660ccのNAとターボで、どちらのエンジンでも、駆動方式はFFと4WDから選択が可能。ミッションは全車、ニュートラル制御を採用した副変速機構付きCVTとなる。(2009.12)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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3395×1475×1735, 3395×1475×1745
- カラー
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スノーパールホワイト3コートパール, 白, シルキーシルバーメタリック, シルバー, ブルーイッシュブラックパール, 黒, 紺色, クリアベージュメタリック, ベージュ, ブルームピンクメタリック, ピンク, アクアペールブルーパールメタリック, 青色, ミステリアスバイオレットパール, 紫色, ルナグレーパールメタリック, グレー
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日産 ルネッサ
ミニバンの機能性と開放感を実用性の高いステーションワゴンにプラスしたのがルネッサ
ミニバンの機能性と開放感を実用性の高いステーションワゴンにプラスしたのがルネッサ。2列シートで5名乗車ではあるが、コラムAT化によるウォークスルー、フロント回転対座シートやロングスライドタイプのリアシートの採用で、ミニバンのような多彩なシートアレンジが可能だ。エンジンは2Lと2.4Lの直4NAと、2Lターボの3種類を用意。駆動方式はFFのほかフルタイム4WDも設定されており、ミッションはすべてコラムタイプの4ATのみとなる。そのほか小型高回転モーターと12個のリチウムイオンバッテリーを搭載した電気自動車、ルネッサEVもラインナップされていた。(1997.10)
- ボディタイプ
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ハッチバック
- ボディサイズ
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4680×1765×1625, 4680×1765×1675, 4680×1765×1690, 4745×1765×1675, 4745×1765×1690
- カラー
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プラチナシルバーメタリック, シルバー, レッドパール, 赤色, ホワイト/シルバーメタリックツートン, 白, ダークブルーパールメタリック, 紺色, 青色, スーパーブラック, 黒, オーシャンブルーメタリック, ホワイト
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ミニバン 日産に関するQ&A
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日産サファリやランクル70の国内販売が復活する事はないのでしょうか?規制でミニバンに乗り換えたのですがやっぱ無骨スタイルが好きで…
2010/07/27 09:07:24
- 新車ミニバンの購入に際し、日産セレナ/ハイウェイスターとホン...
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新車ミニバンの購入に際し、日産セレナ/ハイウェイスターとホンダステップワゴン/スパーダを比較検討しています。試乗した結果、セレナ=室内空間が広く、運転席からの視野が良い。ステップワゴン=走りが良い。と感じました。それぞれの悪い点、良い点をお教えいただければ、選考の決め手にしたいと思っています。よろしくお願いします。
2010/07/25 10:07:52
- いつから生産中止なのでしょうか?詳しい方教えてください。ホン...
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いつから生産中止なのでしょうか?詳しい方教えてください。ホンダファンのために。新車を買う、最後のチャンスです。、、、、、、、、、、 ホンダは国内販売車種を大幅に整理する。最高級セダン「レジェンド」や高級ミニバン「エリシオン」を廃止するほか、主力大衆車「シビック」についてはハイブリッド車(HV)に限定する。車種を絞り込むことによって、収益力の改善を目指す。 レジェンドは1985年に発売。ホンダで初めてV型6気筒エンジンを搭載し、トヨタ自動車の「クラウン」や日産自動車の「セドリック」に対抗できるモデルとして、人気を集めた。ハイヤーなどにも採用された。 エリシオンは2004年発売で、3・5リッターエンジンを搭載するミニバンの最高級車。 シビックは来年、全面改良を予定しているが、国内販売分についてはすべてHVタイプにする計画だ。海外ではガソリンエンジン車も継続して投入していく。 ホンダは、計画を凍結していた寄居工場(埼玉県寄居町)を13年に稼働させて戦略車を生産するなど、国内生産体制の大型再編を進めている。国内では、HVや低燃費車などの環境対応車種を中心に生産。これに伴って、国内での高級車の生産、販売をやめることにした。 ホンダは05年に最高級スポーツカー「NSX」の生産を終了。08年秋のリーマン・ショック以降では、スポーツカー「S2000」を廃止するなど、経営効率化に向けて車種の見直しを進めてきた。 レジェンド廃止後は、ホンダが米国で展開している高級車ブランド「アキュラ」を国内に投入、高級車へのニーズに対応する可能性もある。もともと「アキュラ」を日本に投入する計画はあったが、リーマン・ショックの影響で凍結されている。
2010/07/20 02:07:48
- ホンダの生産中止が発表された車種最近は,レジェンドやエリシオ...
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ホンダの生産中止が発表された車種最近は,レジェンドやエリシオンなどの高価な車種の生産中止が発表されました。生産中止以降は,日産がプレジデントとシーマの生産中止をしてフーガにセダンの立場を任せるようにレジェンドがインスパイアやアコードにセダンの立場を任せ,エリシオンがオデッセイやステップワゴンにミニバンの立場を任せることになりそうですか?レジェンドは,トヨタや日産と異なる高級セダンの個性や雰囲気を持っていて,生産中止を残念に思っています。NSXのようにホンダの個性や主義が強く現れていた印象を持っています。エリシオンは,アルファードやエルグランドに勝てませんでしたか?近年のホンダでは,高価な車種を他社以上に生産中止をしているような気がします。2005年にNSX,2009年にS2000の生産中止がされました。昨今の不況が理由で2008年にF1を撤退し,以後は高価な車種の生産中止がなされています。景気回復でF1への参戦や高級な車種の生産が復活しそうですか?
2010/07/19 11:07:13
- 前の質問でチェイサーが欲しかったのですが、帰省のことを考えれ...
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前の質問でチェイサーが欲しかったのですが、帰省のことを考えればミニバンがいいかなと思いました。そこで日産セレナ(現行)ハイウェイスターとホンダステップワゴンスパーダ(新型)を考えてるのですが、走行性能はどちらがいいですか。
2010/07/17 07:07:35
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